単身赴任中、ついつい部屋が散らかってしまう 床に物が散らかって足の踏み場もない そもそも片付けが苦手
このようなお悩みを解決します。

汚い部屋は急な来客時のイメージダウンにつながる
一人で暮らしをしていると誰も見ていないのでつい部屋が散らかってしまいますよね。
普段はそれで良いのですが、急に家族が来ることになった時や突然の来客など、部屋が汚いとだらしない人、清潔感がない人と思われてしまうかもしれません。
片付けの習慣化を目指す
かといって毎日ピカピカの部屋を目指す必要はありません。
急な来客の際に、最低限見栄えが良い程度まで片付けておけば良いわけです。
しかもそれはあることを意識するだけです。
綺麗な部屋を保ちたいなら床に物を置かない
それは床に物を置かないこと。
たったこれだけ。これだけを心がけてみましょう。
床に物がないだけで、スッキリとした印象になり、清潔感がでます。
とはいえそれがなかなか難しい。
そこで有効なのがお掃除ロボットを設置することです。
お掃除ロボットは床に物があると掃除できなかったり、置いてある物を巻き込んでしまったりと上手く機能しません。
つまり、お掃除ロボットをうまく活用させようと思えば、床に物をおいてはダメなわけです。
これを日々意識していくことで床に物を置かなくなります。
5:自身の体験談を語る
私も以前は足の踏み場もないほどに部屋が散らかっていましたのですが、こんまりさんの本を読んで、ある程度部屋の片付けに成功しました。
そして、掃除用にお掃除ロボットを購入したんですよね。
最初は掃除をしようとロボットを起動する前に部屋を片付けていましたのですが、『せっかくロボット掃除機が掃除をしてくれるのに、私が部屋を片付けるのはおかしくないか?』と思うようになりました。
そこで気づいたのが、床に物を置かなければいいんだということです。
そして掃除をしたいときはスイッチを押すだけという状態が出来たわけです。
綺麗な部屋を保ってくれるお掃除ロボット
お掃除ロボットであればなんでも良いです。
このようなお掃除ロボットを設置し、毎日稼働させることで部屋を綺麗に保つことが出来ます。
今回の内容が皆様のお役に立てば嬉しいです。
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